© 2023 by by Business Consulting.(著作権表示の例)Wix.comで作成したホームページです。

キャンドルナイト -キャンドルナイト@洋光台-

毎年10月開催

目的

キャンドルホルダーを作ったり、ボランティアとして動いたり、キャンドルナイトに参加して楽しんだり・・・キャンドルナイトを行うことで、洋光台の方々に自分のまちについて考えてもらうきっかけにしたいとの思いで企画しています。

洋光台のあちこちでおうち型キャンドルホルダー作りのワークショップを開催し、一緒にホルダーを作ることで多世代の方々と交流を持ちながら作り上げていきます。

また、キャンドルナイト当日は、「すみまち(すみたいまち宣言)」ブースを設け「どんなまちにすみたいか・洋光台をどんなまちにしたいか」を書いてもらい、読み上げています。

企画・運営

企画・運営は「re net 結」が中心となり、地域の大人や小学生から大学生までの学生達・鎌倉女子大学の

家族関係学の学生と共に7月頃から進めます。

当日のキャンドル飾り付けスタッフを含めると、100名を超える大所帯です。

そのほか牛乳パックや空き瓶などの物品提供をして下さる方、

キャンドルホルダーを作って下さる方々を含めると、

本当に数え切れない方の手でキャンドルナイトはつくられています。

 

 

 

 

キャンドルナイトの準備の様子と、

キャンドルナイトの画像はこちら→

 

今までのキャンドルナイト

「キャンドルナイト@洋光台」は、「re net 結」の初めての大きなイベントでした。

 

  2013年 第1回 テーマ:住みたいまちづくりのはじめのいっぽ

       台風の為翌週に延期、当日も雨でしたが、開催時刻までにはど

                   うにかやみ無事開催することが出来ました。

         来場者数:700人  キャンドルの数:?

 

  2014年 第2回 テーマ:

       認知度・キャンドルの数共に急上昇!

       後片付け中のスタッフに「来年も絶対来ます!」との声が掛かり、

       胸がジーンと熱くなる場面も。

         来場者数:およそ2,000人 キャンドルの数:1,300個

 

  2015年 第3回 テーマ:小さな灯り 大きな思い-このまちでつながろう-

       すっかり洋光台のイベントとして定着しました。

         「キラキラを見に行こう!」とお母さんが小さな子どもを誘う

       シーンに思わず口元がゆるんでしまします。楽しんでいってね!

         来場者数:4,300人    キャンドルの数:2,000個

  2016年 第四回 テーマ:ひろげよう地元愛~キャンドルの灯りに願いを込めて~

       今回もたくさんの方に参加していただきました。

       キャンドルホルダー制作にも年々熱がこもってきており、力作が登場しています。

​         来場者数:5,800人    キャンドルの数:2,300個